

令和8年7月3日(金)に山形大学米沢キャンパスで開催された第17回日本応用糖質科学会東北支部会において、グローバル地域創生工学専攻1年の菅野結菜さんがMIP賞(Most Impressive Presentation Award)を受賞しました。
「澱粉合成酵素の遺伝子型が異なるモチ米変異体の食味官能評価」の題目でポスター発表を行い、澱粉生合成メカニズムと食味の関係を明確にした研究成果に加えて、詳細を理解した丁寧な説明が高く評価されました。今後のさらなる活躍が期待されます。


令和8年7月3日(金)に山形大学米沢キャンパスで開催された第17回日本応用糖質科学会東北支部会において、グローバル地域創生工学専攻1年の菅野結菜さんがMIP賞(Most Impressive Presentation Award)を受賞しました。
「澱粉合成酵素の遺伝子型が異なるモチ米変異体の食味官能評価」の題目でポスター発表を行い、澱粉生合成メカニズムと食味の関係を明確にした研究成果に加えて、詳細を理解した丁寧な説明が高く評価されました。今後のさらなる活躍が期待されます。